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イベント&ウェビナー

リフィニティブは独自のイベントやウェビナーを開催するだけでなく、世界中の様々な業界イベントやウェビナーに参加しています。さらに、リフィニティブの幹部メンバーは金融およびリスク分野におけるイノベーションの促進プログラムや議論に参画しています。

新型コロナウィルス (COVID-19)

安全性への懸念と新型コロナウィルス(COVID-19)の世界的な不確実性を踏まえ、リフィニティブは2020年末までに予定していた全てのイベントを中止または延期することを決定いたしました。今後のイベントやウェビナーおよびオンデマンドにつきましては以下をご確認ください。

 

今後のイベント&ウェビナー

ピックアップ・ウェビナー

ご参加には事前登録が必要となります。

ウェビナー : 2021年の展望 - コンプライアンス・リスクにおける最新動向
2021年4月21日 (水) 13:00 - 13:45     
コンプライアンス・リスクにおいて鍵となるテーマやトレンドを取り上げ、2021年の展望について考察します。また、旭化成株式会社 佐藤崇皓様より、実際のお取り組みについてお話を伺います。(所要期間 約45分)

ウェビナー:ポストLIBOR:TONA TSR の概要 ~Tokyo Swap Rateの今後
2021年4月21日 (水) 16:00 - 17:00
LIBORの公表停止に向けて対応が急がれる中、リフィニティブの取り組みについて紹介いたします。リフィニティブが算出・公表を行っているTONAベースのTokyo Swap Rateの開発状況、その他のLIBORの後継金利について最新の情報をお伝えします。(所要時間 約60分)

ウェビナー:リフィニティブ MarketPsychウェビナー:ESGセンチメントを投資戦略に組み込む
2021年4月23日 (金) 12:00 - 13:00
SDGsやESGへの関心が高まる中、メディアやSNSに溢れる膨大な情報の分析が喫緊の課題です。Refinitiv MarketPsych Analyticsの開発者であるリチャード・ピーターソン博士を講師に、市場環境におけるESGセンチメントの有効性について探ります。(所要時間60分、英語 (日本語キャプション付))

ウェビナー : プレミアム・ニュース・ウェビナー「日銀金融政策決定会合を分析! (2021年4月会合) 」
2021年4月27日 (火) 17:00 - 17:40     
3月の点検発表を受けて「仕切り直された」金融政策について、日銀がどのような問題意識を持って臨んでいるのか。新たな内外情勢と金融政策の方向性について、4月会合の要点と黒田総裁の会見での発言を中心に分析、解説します。(所要時間40分)

リフィニティブ・オンデマンド

ピックアップ・オンデマンド

オンデマンド:リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード・ジャパン 2021授賞記念ウェビナー
公平な投信評価を実現するリフィニティブ ・リッパー。アワード発表に合わせて授賞記念ウェビナーを開催します。市場が大きく揺れ動いた昨年を振り返りつつ、「託された資産と社会の未来をどう創る」をテーマに、今後の展望や環境問題 、ESG への取り組みなどについて運用会社トップの皆さまに伺います。(所要時間90分)

オンデマンド:NewNormal時代におけるリスク管理とは
業務のグローバル化やM&A、事業の多角化などにより、企業が管理すべきリスクの数や種類は急速に増加しています。企業は、様々な法規制やガイドラインが強化される中、対応すべきリスクを分析し、適切な対応策を迅速に行うことが求められます。(所要時間30分)

オンデマンド:ポストLIBOR - Tokyo Swap Rateの今後
各金融機関にはLIBOR公表停止に伴い、代替レートの準備、リスクを正確に把握・評価等、万全の態勢を講じることが求められています。6月には金融庁と日本銀行が合同で「Dear CEO レター」を発出するなど、対応のスピードもここにきて更に増しているのではないでしょうか?こうした状況の中、リフィニティブでは、LIBORの公表停止がもたらす金利関連データへの影響を整理し、リフィニティブが算出・公表しているTokyo Swap Rate―TSRの概要や各国のリスクフリーレートへのアクセスについて解説するウェビナーを開催しました。 (所要時間60分)

オンデマンド・ウェビナー

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